社員インタビューAさん
INTERVIEW
社員インタビュー
エイチ・アイティーで働く6人に、
応募を決めた理由や働くやりがいなどインタビューしました
整備士の経験を
困ってる人の為に役立てたい。
INTERVIEW 01
ロードサービススタッフ
Aさん

・ QUESTION ・
エイチ・アイティーで働くことを決めたきっかけは? ──

困ってるいる誰かの
一番近くへ
元々はディーラーで整備士をしていました。車をいじることは好きでしたが、どこかで「もっと直接的に、車を通じて人を助けられる道はないか」と模索していたんです。そんな時、知人の紹介でHITを知りました。
故障や事故で途方に暮れているお客様のもとへ駆けつけ、自分の技術でその場を解決する。単に修理するだけではない「人助け」という側面に強く惹かれ、この世界に飛び込むことを決めました。
・ QUESTION ・
エイチ・アイティーで働くやりがいは? ──
困難を乗り越えた先の
ありがとうが原動力

印象に残っているのは、フェラーリ・ローマのパンク搬送や、国道で足回りが大破したレクサスの救出です。どちらも一筋縄ではいかない現場でしたが、無事に作業を終えた時のお客様の安堵した表情は忘れられません。
現場での一瞬一瞬が真剣勝負です。でも、問題を解決して「ありがとう」という言葉を直接いただいた瞬間、すべての苦労がやりがいに変わります。あの感謝の声こそが、次の現場へ向かう原動力になっています。
・ QUESTION ・
職場の雰囲気は? ──

自分のペースで笑える場所
HITの大きな特徴は、一人で行動する時間が長いことです。事務所を出てしまえば、そこからは自分のペースで仕事を進められる「自由」があります。常に誰かの顔色を伺うような、複雑な人間関係に気を遣いすぎる必要はありません。「一人の時間が好き」「自分の仕事に集中したい」というタイプの人にとっても、ここは非常に働きやすく、心地よい距離感がある職場です。
「一人が長い」と言っても、決して孤独ではありません。スタッフ一人ひとりに個人携帯が支給されているので、現場でわからないことがあれば、すぐに仲間に相談したり協力を仰いだりできます。物理的には離れていても、コミュニケーションを密に取って助け合える環境が整っています。まわりのみんなも明るく、事務所に戻れば楽しい会話が待っている。そんな「個」の自由と「チーム」の絆が、絶妙なバランスで共存しています。
・ QUESTION ・
プライベートでの趣味など、楽しんでることは? ──
マシンの限界を
見極める楽しさ

「限界」を指先や足の裏で感じ取り、マシンを意のままにコントロールする瞬間にこそ、ドリフトの醍醐味があります。ただスピードを出すのではなく、車が今どう動こうとしているのか、どこまでが許容範囲なのかを冷静に見極める。そのスリリングな瞬間の中に、マシンの本質を理解する楽しさが詰まっています。
事故車を引き上げる際、どの角度で、どの程度の負荷をかければ安全に動かせるか。遊びの中で培った車両感覚と、元整備士としての知識が組み合わさることで、マニュアルを超えた「確信」を持って作業に当たれます。限界を熟知しているからこそ、お客様の愛車を預かる際も、一切の妥協なく「絶対の安全」を守り抜けるのだと自負しています。
・ QUESTION ・
応募を迷ってる方へのメッセージをお願いします! ──

人助けしたい人は
本当にオススメです!
前職の整備士時代は一日中立ち仕事で体がキツい時もありましたが、この仕事は移動中などは座りっぱなし。最初は慣れが必要でしたが、慣れてしまえば体力的にも余裕を持って、やりがいのある仕事に向き合えます。
現場では一人の時間も長いですが、HITには何かあればすぐに相談できる仲間がいます。運転が好きで、車が好き。そして何より「人助け」がしたいなら、迷わず応募してみてください!
・ SCHEDULE ・
とある1日のスケジュール ──
予約の確認と事務所の掃除から一日が始まります
バッテリー上がり、脱輪など様々なトラブルを迅速に処置します
対応完了次第、事務所に戻って出動待機の時間
特に出動がなければお昼休憩です
次の出動に向けて待機
保険会社、お客様からの連絡あり次第すぐに出動して現場へ向かいます
現場のトラブル次第で出動してる時間は変わります
1日の報告と請求事務作業をして退勤
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